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等があります。一度お試しください。
レクサス関連の書籍グッズをお探しの方はレクサス日記ストアをご利用ください。

2012年9月30日日曜日

レクサス コンソールボックス



レクサスIS250の収納装備で容量の大きいのがグローブボックスとコンソールボックスです。

コンソールボックスはフロントリヤにあります。

フロントコンソールボックスは開ける際、ノブを持ち上げてロックを解除した後、スライドさせてから、再度ノブを持ち上げてロックを解除しながら、アームレストを持ち上げて開くという、二段階になっています。

知っていれば全然問題ないのですが、知らない人が無理矢理アームレストを持ち上げて開こうとすると壊れる可能性があるので、気を付けた方が良いです。

リヤコンソールボックスはボタンを押してロックを解除してアームレストを持ち上げると開きます。

また、フロントコンソールボックスは、イグニッションONモードのときはコンソールボックス内のライトが点灯します。

エンジンOFFの時コンソールボックスのライトが点灯しない場合は、イグニッションONモードにするかエンジンをかけましょう。

数少ないレクサスIS250の収納設備です。

良く理解して有効活用しましょう!

2012年9月29日土曜日

レクサス 収納装備一覧


本日は、レクサスIS250の収納装備の紹介です。

収納スペースの少ないレクサスIS250ですが、マニュアルを見てもはやり少ないなと感じます。

収納装備としては、

1.グローブボックス
2.コンソールボックス
3.カップホルダー
4.ボトルホルダー/ドアポケット

があります。

グローブボックスは施錠可能です。

グローブボックスの中には、トランクオープナーメインスイッチがついており、トランクオープナーをOFFにして、グローブボックスに鍵をすれば、メカニカルキーが無いと、トランクを開けることができなくなります。

逆にトランクが開かないときは、このトランクオープナーメインスイッチを確認してみて下さい。

2012年9月28日金曜日

パリモーターショー2012

9月27日にパリモーターショーが始まりました。

9月27日、28日はプレス向けで一般公開は9月29日からです。

パリモーターショー2012の目玉は次世代環境車でしょう。

各車次世代環境車として、ハイブリッド車、燃料電池車、環境性能を高めたディーゼル車などを出展しています。

レクサスは事前発表通り、レクサスLF-CCをワールドプレミアしました。

直噴2.5L直列4気筒エンジンに二つのモーターを組み合わせた新開発ハイブリッドシステムも発表したようです。

駆動方式を明記した記事を見つけられませんでしたが、FRだと勝手に思っています。

これまで、FRハイブリッドはレクサスGSにしかありませんでした。

今回のレクサスLF-CCは次期レクサスISハイブリッドの方向性を示すものという意見や、レクサスGSのダウンサイジングの動きを示すものである等の意見があるようです。

個人的見解では、レクサスを取り巻く環境から次期レクサスISハイブリッドの布石だと考えています。

今後の発表が楽しみです。

2012年9月27日木曜日

レクサス 室内装備の使い方


 

本日は久しぶりにマニュアルの紹介です。

室内装備の使い方から、室内灯一覧のページです。

下側の写真に室内灯の一覧が示されています。

1.フロントパーソナルライト
2.フロントインテリアライト
3.フロントおもてなし用インテリアライト
4.リヤパーソナルライト
5.リヤインテリアライト
6.リヤおもてなし用インテリアライト
7.シフト照明
8.フロント足元照明
9.フロントドアカーテシー証明
10.フロントスカッフプレート照明
11.ドアミラー照明

こうしてみると、室内灯の多さに気付きます。

また、改めて気付いたのが、イルミネーテッドエントリーシステムは、インテリアライトスイッチのドアポジションがONの時に点灯するということです。

パーソナルライトはLEDで、指向性があるので、他の部分を照らすことが無く便利だと感じています。

たまにマニュアルを見返すと、新たな発見があるものです。

2012年9月26日水曜日

レクサス スピンドルグリル

最近見かけるレクサス車の中でスピンドルグリルを有したレクサス車を見る機会が増えたような気がします。

レクサスT200h、レクサスGS、レクサスRXに採用されているスピンドルグリルですが、新型レクサスGSを良く見かけます。

また、スピンドルグリルの新型レクサスRXも見かけるようになりました。

パッと見にはレクサスGSとレクサスCT200hの見分けがつきません。

通り過ぎてリヤの形状でわかった時もあります。

もうすぐスピンドルグリルを採用した新型レクサスLSも国内販売されます。

レクサスと言えばスピンドルグリル言われる日はもうそこまで来ているのかもしれません。

2012年9月25日火曜日

レクサス IS250 フロントスポイラー

今日、うっかりフロントスポイラーを擦ってしましました。

フロントスポイラーを変えて、地上高が小さくなっている自覚はあったのですが、急な坂道を上る際、ガガガアッと音がしました。

砂利道でしたが、ちょっとショックです。

購入から4年半たっても、車を傷つけると悲しいものです。

下から覗かないと分からない傷ですが、今後はもっと気を付けようと反省しました。

2012年9月24日月曜日

レクサス日記 900件

レクサス日記のブログを書き始めて、本記事が900件目になります。

最近では書くネタも尽きて、毎日何について書こうか悩んでいます。

レクサスもレクサスCT200hを発表したときが最も勢いがあったように感じます。

その後、新型レクサスGSやレクサスRX、レクサスLSへのスピンドルマスク採用など、イベントは多くありましたが、レクサスCT200h発表程のインパクトは無いように感じます。

今後、レクサスLSの国内版場開始、新型レクサスISの発表など、イベントは続くと思います。

トヨタ社の高級ブランドとして生まれたレクサスですが、現在の経済状況を鑑みると、ハイエンド車で勝負できる状況ではなさそうです。

当分は裾野を広げる戦略が重要かと思います。

そう考えると、次期レクサスISは重要な戦略車となるように思います。

パリモーターショーでLF-CCが発表されるようですが、その後の展開が楽しみです。

今後ともレクサス日記をよろしくお願い申し上げます。

2012年9月23日日曜日

LEXUS CT200h 特別仕様車のベース車は?

先日レクサスCT200hの特別仕様車について記載しました。

細かいことで恐縮ですが、レクサスCT200h特別仕様車"Creative Textile Interior"のベース車両について疑問が生じました。

興味のないかは読み飛ばしてください。

レクサスのプレスリリースによるとレクサスCT200h特別仕様車は、下記の通り説明されています。

「CT200h標準仕様をベースに“version C”の装備に加え、専用L tex(エルテックス) *シートを特別装備し、ブラックのシートカラーにブルーもしくはレッドのステッチカラーを選択可能とした。さらに、ミディアムシルバーのオーナメントパネル(専用メタリックフィルム)を採用するなど、よりスタイリッシュな室内空間を実現した。
   また、専用17インチアルミホイール(ハイグロス塗装)を採用したほか、外板色には、専用色スターライトブラックガラスフレークを含む全10色を設定している。」

ここで、良くわからないのは、ベース車はCT200h標準仕様車なのか、CT200h"versionC"なのかです。

レクサスCT200hの車両型式には、大きく分けて二つの車両型式があります。

レクサスCT200hがDAA-ZWA10-AHXEBです。

その他の、レクサスCT200h"versionL"、レクサスCT200h"F SPORT"、レクサス"versionC"はDAA-ZWA1-AHXBBでそれぞれ、末尾に(L)、(F)、(C)がつきます。

個人的見解では、車両番号が異なれば、違う車と考えて良いと思っています。

実際、DAA-ZWA10-AHXEBとZWA1-AHXBBでは、燃費や全高、最低地上高、最小回転半径など、異なる部分が多数あります。

今回のレクサスCT200h特別仕様車"Creative Textile Interior"の車両番号がどうなるのか調べていたら、諸元表に下記のように記載されていました。

「車両型式(ZWA1-AHXBB)の末尾に“version C”は(C)、特別仕様車"Creative Textile Interior"は(A)が付きます。」

この結果をみると、レクサスCT200h特別仕様車"Creative Textile Interior"のベース車両はレクサスCT200h"versionC"と言えるような気がします。

あるいは、レクサスCT200hをベースにした特別仕様車とレクサスCT200h"versionC"をベースにした特別仕様車の2種類があるということでしょうか?

つまらない疑問ですが、御存知の方は教えて下さい。

2012年9月22日土曜日

エコカー補助金申請受付終了

エコカー補助金の姿勢受付が9月21日に終了しました。

エコカー補助金は申請額が予算の2747億円を超えた時点で終了するのですが、9月21日時点で予算の残りが25億円となり、週明けの24日までに予算がなくなることが確実になったため、前倒しで受付を終了したようです。

この土日に契約をしようと考えていた方々には大きな打撃となったのではないでしょうか?

エコカー補助金はエコカー購入を後押しし、景気回復の一助となっていただけに、今後の景気後退が危ぶまれています。

因みにエコカー減税は継続しますので、補助金が無くても購入する価値はまだあると思います。

皆さんはエコカー補助金の申請は間に合いましたか?

2012年9月21日金曜日

LEXUS CT200h 特別仕様車

レクサスCT200hに特別仕様車が設定されたようです。

"Creative Textile Interior"と銘打っています。

「五感が歓ぶ特別はテキスタイルをあなたへ」とも書いています。

テキスタイルとは、織物や布地のことですが、レクサスCT200hの特別仕様車では、シート地にLtexシートと呼ばれる、合成皮革を使用しているようです。

レクサスCT200h特別仕様車"Creative Textile Interior"の価格は406万円です。

価格的にはレクサスCT200h"FSPORT"と同じ価格設定になっています。

ベース車はCT200h標準仕様で

「“version C”の装備に加え、専用L tex(エルテックス) *シートを特別装備し、ブラックのシートカラーにブルーもしくはレッドのステッチカラーを選択可能とした。さらに、ミディアムシルバーのオーナメントパネル(専用メタリックフィルム)を採用するなど、よりスタイリッシュな室内空間を実現した。
   また、専用17インチアルミホイール(ハイグロス塗装)を採用したほか、外板色には、専用色スターライトブラックガラスフレークを含む全10色を設定している。
 * L tex:本革に近い風合いと手触りを追求した合成皮革」

と書かれています。主要装備一覧表を見ると、レクサスCT200h"versionC"をベースにして、次の点が異なっているようです。

17インチホイール(ハイグロス塗装)

LEDヘッドランプ

雨滴感応式間欠フロントワイパー

サイドターンランプ

オーナメントパネル

専用L texシート

運転席8way調整式パワーシート

詳細はレクサスCT200hの特別仕様車のページを御参照下さい。

2012年9月20日木曜日

LEXUS LFA展示

現在レクサスギャラリー高輪ではレクサスLFAが展示されているようです。

日本が誇るスーパーカーレクサスLFAですが、なかなか実物を見る機会は無いと思います。

残念ながら私自身まだ見たことがありません。

レクサスギャラリー高輪では”F"を堪能できる構成になっているようです。

御興味のある方は一度訪問されることをお勧めします。

2012年9月19日水曜日

LEXUS LS460 F SPORT展示

9月1日よりレクサスインターナショナルギャラリー青山でレクサスLEXUS LS460"F SPORT"が展示されているようです。

国内での販売前なので、左ハンドルの参考出品車のようですが、スピンドルグリルのレクサスLS460”F SPORT"をご覧になりたい方には注目の情報ではないでしょうか?

私も早く実物を見てみたいと思っています。

2012年9月18日火曜日

LEXUS LF-CC

パリモーターショーで、レクサスがクーペコンセプトモデルレクサスLF-CCを出展するとの記事を見つけました。

2.5L直列エンジンのFRハイブリッドということです。

記事には書いてありませんが、レクサスISのハイブリッドモデルのベースになるのではないでしょうか?

以前書いた通り、レクサスISのハイブリッドモデルは、2.5L直列エンジン縦置きのFRでレクサスIS300hとなりそうです。

今後の発表が楽しみです。

2012年9月17日月曜日

LEXUS CPO 1209

レクサスのCPOのサイトが更新されたようです。

現在のレクサスCPOの登録台数は以下の通りです。

レクサスLS  90台
レクサスGS 198台
レクサスHS 102台
レクサスIS 150台
レクサスCT  19台
レクサスRX 204台
レクサスSC   8台
レクサスISF  5台

台数的には、レクサスRX、レクサスGSが豊富なようです。

また、価格的には、レクサスGS、レクサスISが200万円~となっています。

レクサスCPOはレクサス新車購入とほぼ同じ保証や待遇が受けられるので、レクサスのおもてなしを体験してみたい方にはお勧めです。

ただし、レクサスディーラーによっておもてなしは異なるようなので、あまり期待しすぎると期待外れになるかもしれません。

通常のトヨタ系列のディーラーと比較すれば、異次元の対応かも知れませんが。。。

御参考まで。

2012年9月16日日曜日

レクサス ISC 試乗車

レクサスISCにFSPORTが設定されたので、試乗車があるのか調べてみました。

レクサスの公式サイトでは、東京都内にレクサスISC"FSPORT"の試乗車はありませんでした。

また、レクサスIS350Cの試乗車はレクサス目黒のみありました。

さらに、レクサス小石川とレクサス目黒、レクサス足立、レクサス用賀には、レクサスIS250versionFの試乗車や展示車があるとなっていますが、本当でしょうか?

あるいは、サイトの更新がなされていないということでしょうか?

本当にレクサスIS250versionFの試乗車や展示車があるとすれば意味不明ですし、サイトの更新がなされていないとすればウェブ担当者の怠慢と言えるでしょう。

いずれにせよ、レクサスISCの需要は少ないのか、試乗車や展示車が無いところが多いようです。

試乗車や展示車は各ディーラーが購入することになるので、ある程度の時期が過ぎるとCPOとして販売されるようです。

この際、不人気車種は売れ残るのでディーラーとしても売りにくいクルマを購入することに抵抗があるようです。

良いクルマと売れる車は違うということでしょうか?

レクサスIS250C"F SPORT"かレクサスIS350C"FSPORT"の試乗車があるところを御存知の方は情報下さい。

よろしくお願いします。

2012年9月15日土曜日

レクサス ES 韓国

新型レクサスESが韓国で発表されたようです。

韓国でのレクサス車の売り上げは8月に、大幅に減少したことが報道されています。

原因として、竹島問題と併せて、新型レクサスES発表前の買い控えとの見方もありました。

今回新型レクサスESが発表され、レクサス車の売り上げが大きく伸びるのか、あるいは下げ続けるのかで、8月の販売台数減法の理由が明らかになると思います。

是非とも、韓国でレクサス車の販売台数を増やしてもらいたいものです。

2012年9月14日金曜日

レクサス体感試乗会

東京・大阪でレクサス体感試乗会が追加開催されるそうです。

レクサスの走り、安定性、そしてハイブリッドの真価を特設コースでお確かめ下さいと書かれています。

東京、大阪にお住まいの方は、この機会にレクサス車に試乗されてみては如何でしょうか。

百聞は一見にしかず、されど百見は一行にしかずと言うようです。

実際に見て、触れて、運転してわかることもあると思います。

クルマは運転するとイメージががらりと変わることがあります。

2012年9月13日木曜日

レクサス 住宅エコポイント

レクサスの公式サイトを見ていたら、レクサスの新車購入に復興支援・住宅エコポイントが利用できるというページを見つけました。

レクサスによると

「東日本大震災からの復興支援として、レクサスでは「復興支援・住宅エコポイント」に参加。
 エコ住宅の新築やエコリフォームの際に発行されるポイントがレクサスの新車購入時に
 ご利用いただけます。」

とのことです。

レクサスの新車購入に利用できる購入券・商品券には二種類あり、トヨタエコカー購入券と
トヨタ被災地販売店利用商品券です。

詳細は関係ページを見ていただくとして、大変面白い支援取り組みだと思いました。

被災者の方々にとって、明るい未来を想像できる取り組みは大変力強いのではないかと思います。

レクサスとして今後とも様々な取り組みをお願いしたいと思います。

2012年9月12日水曜日

レクサス国内事業展開

レクサスの公式サイトを見ていたら、レクサスが国内事業展開を始める前に発表した国内事業展開の概要を見つけました。

以下、一部抜粋です。


1. 開発から販売まで、トヨタブランドと切り離したレクサスブランド専任組織で取り組む。
2. 商品は、LS、GS、IS、SCの4車種を開業後1年以内に投入。
3. 販売目標は、当面年間5~6万台。
4. 店舗ネットワークは、180店舗。
   店舗は新車・サービス・U-Car機能を有したレクサスブランドの専売店舗とし、独立の
  ネットワークを新規に構築。
5. レクサス販売会社数は、109社。
   (107社は、既存の国内トヨタ車両販売店。2社は、国内トヨタ車両販売店以外。)
6. 販売店のスタッフは、レクサスの思想を共有し、実践できる人を採用。
7. レクサス専用研修施設を富士スピードウェイ内に開設(2005年春予定)し、教育・研修を実施。


ここで気になったのが、

3. 販売目標は、当面年間5~6万台。

です。

国内事業展開から7年が過ぎていますが、未だに販売台数は5万台に達していません。

レクサス車内でも、多くの議論を交わしていることだと思います。

売り上げを伸ばすために、いいクルマを作るのは大前提ですが、いいクルマを作ったからと言って売れるものでもありません。

クルマを売るのも買うのも人です。

人の教育にも、もっと力を入れるべきと思います。

レクサスブランドが、今後国内で大きく伸びることを祈ります。

2012年9月11日火曜日

LEXUS SPORT "F"

久しぶりにレクサスのサイトのFのページを覗いてみました。

以前はISFしかなかったのですが、LFAが追加され、IS"FSPORT"が追加され、その後CT200h”FSPORT"、GS"FSPORT"、RX"FSPORT"が追加され、今回ISC"FSPORT"が追加されています。

Fのページの充実ぶりをみると、レクサスの戦略を垣間見ることができる気がします。

ハイブリッド化を中心にエコを意識した戦略と、FSPORTのスポーツ志向の戦略を並行して進めるレクサスの戦略には賛成です。

環境を意識したクルマ造りは今後さらに重要度を増すと思いますが、乗って楽しいクルマ造りも今後の課題だと思います。

特に若者のクルマ離れが指摘される中、運転する楽しみを持った車造りが重要です。

この点で行くと、FSPORTは少しマイナス面を持っています。

それは価格設定です。

私がIS250を購入したときには、

IS250versionL

IS250versionI

IS250versionS

IS250

のバリエーションがありました。

スポーツ志向のレクサスIS250versionSの価格は下から二番目で比較的購入しやすい価格設定になっていました。

しかし、最近のFSPORTはversionLと同等か、それ以上の価格設定になっています。

走りを楽しむドライバーは装備にお金をかけなくても満足する人が多いのではないでしょうか?

できれば、以前のようなversionSのような設定に、オプション設定で装備を充実させるシステムを作り上げて欲しいと思います。

皆さんもLEXUS SPORT "F"のページを覗いてみて下さい。

2012年9月10日月曜日

レクサス ディーラー

理由は分かりませんが、本日は朝からイライラしています。

イライラついでに、レクサスディーラーへの苦情を述べたいと思います。

私は比較的レクサスに好意的な意見を述べてきましたが、本日はかなり批判的な内容になっているので、レクサスファンの方は読まない方が良いかもしれません。

もう大分前の話です。

車の挙動がおかしいので、ディーラーに連絡して車を持っていきました。

SCとメカニックが試乗し、挙動を確認してもらいました。

私がおかしいと感じるほどには、感じていないようですが、挙動のおかしさは確認してもらったので、調査してもらうことになりました。

しかし、最初の報告が約3ヶ月後で、しかも内容がかなりプアでした。

こんな報告書をまとめるのに、3ヶ月もかかったのかと思うと腹が立ち、ディーラーのGM立会いの下、苦情をいいました。

GM同席のもと、再調査が決まりました。

それから約3ヶ月後、結果報告がありましたが、これも納得のいく報告ではありませんでした。

納得いかない旨伝えると、再調査するとのことでした。

その後1週間ほどして、一度「謝罪」にきたいとの連絡がありました。

「謝罪」の意味が良くわかりませんでしたが、対応が良くないのも事実なので、来てもらいました。

「謝罪」の内容は、挙動がおかしいと持ち込んだときからのディーラーの対応に問題があり、申し訳ありませんでしたということでした。

いまさらという感じはありましたが、原因究明をしたかったので、引き続き調査をお願いしました。

その後、ディーラーの対応に誠意は感じられましたが、レクサスディーラーの技術力の低さに驚きました。

レクサスは、トヨタの最高級ブランドなので、品質管理や品質保証に関しては、世界一流だと思っていたのですが、ディーラーは町工場並みの技術力しかないことがわかりました。

さらに、私の中の常識では、謝罪に来るのに手ぶらで来る神経がわかりません。

大の大人が3人「謝罪」に来られましたが、手ぶらです。

GMもいましたが、手ぶらです。

私が、謝罪に行くなら、菓子折りの一つも持っていくと思います。

仮に持ってきても、お返しするつもりでしたが、要らぬ心配でした。

さらに、最終報告を聞く際、当然GMも同席するだろうと思っていたのですが、同席することなく、挨拶の一つもありませんでした。

今回の問題解決が遅れた理由の一つにGMの人のアサインの仕方があると思っていました。

GMの能力が低いと人も育たないのだなと思いました。

この様なGMのディーラーだから、問題解決もできないのだなと諦めました。

トヨタディーラーの中の精鋭がレクサスディーラーに引き抜かれたのだろうと思っていましたが、そうでもなさそうです。

トヨタ本体は、レクサスディーラーのSCやGMを含め、再度職員を教育し直した方が良いと思います。

レクサス車の魅力に一つに、レクサスディーラーのおもてなしの心があると思います。

この魅力が、最近大きく低下してきていると思います。

車の性能向上と合わせて、レクサスディーラー職員の質向上にも力を入れていってもらいたいと思います。

朝からイライラしているため、内容が少し辛辣かもしれませんが、レクサスのサービス向上を願う一意見としてとらえていただければ幸いです。

2012年9月9日日曜日

レクサスカード会員情報誌120910-5




本日もレクサスカード会員情報誌momentoの記事紹介です。

本日は「鎌倉文士の町をゆく」と題した記事です。

鎌倉ゆかりの文士の紹介記事ですが、川端康成氏の写真に目が留まり記事に目を通しました。

元来文学にはあまり興味がないので、対した感想もありませんが、いい勉強になりました。

たまには、このような本をゆっくり読む人を持つのも良いかなと思いました。

2012年9月8日土曜日

レクサスカード会員情報誌120910-4



本日もレクサスカード会員情報誌momentの記事紹介です。

ダイヤモンドに関する記事です。

現在スミソニニアン博物館に展示されている「ホープ」という名のブルーダイヤモンドや天才ジュエラー、ハリー・ウィンストンに関するものです。

ダイヤモンドと言えば、無色透明のものがほとんどですが、今回紹介されているブルーダイヤモンドはその名のごとくブルーのダイヤモンドです。

ダイヤモンドは炭素からなり、同素体として真っ黒の黒鉛があります。

宝石は基本をなす鉱物に不純物が入ることにより色が変わります。

例えば、サファイアもルビーも酸化アルミニウムの単結晶ですが、サファイアはブルー、ルビーは赤色です。

また、工業的に作られた高純度のサファイアは無色透明です。

青色のサファイアは、不純物として、鉄やチタンが入っており、ルビーには不純物としてクロムが入っています。

一方、今回のブルーダイヤモンドは不純物にホウ素が入ってブルーになっているそうです。

ブルーの宝石とダイヤモンドという文字が目に留まり、記事を読みました。

なかなか興味深く面白い記事でした。

2012年9月7日金曜日

レクサスカード会員情報誌120910-3




今日は、レクサスカード会員情報誌momentの記事紹介です。

上の3つの写真は、いずれもおもてなしの真髄と題して紹介されている3つの施設の紹介記事です。

おもてなしの心を前面に押し出しているレクサスとして、一流のおもてなしを実践している施設を紹介しています。

私は上のいずれの施設にも行ったことがありませんが、3つの記事を見て感じたのが、一番下の写真のリーガロイヤルホテルの記事からは温かみが感じられないということです。

なぜかを考えると、理由は単純で一番下の記事には人が写っていないからです。

一番上と真中の星野リゾート ヴィラ・デル・ソルは総支配人と料理長の写真が掲載されています。

人の写真からはその人の人柄をうかがい知るヒントがたくさんあります。

おもてなしの基本は人の真心ではないかと思うと、リーガロイヤルホテルの記事からはそれが感じ取れないということです。

写真からは大変美しいホテルで対応もきちんとしていると思われますが、ちょっと残念な記事になってしまっていると思います。

ざっと、見ただけで目に留まり、感じた感想です。

2012年9月6日木曜日

2012年8月車名別販売台数

2012年8月の新車車名別販売台数が本日9月6日発表されました。

以下の通りです。(一部抜粋)

1 プリウス         23,828
2 アクア          19,076
3 フィット          12,249
4 セレナ           9,872
5 カローラ          6,861



23 86            2,430


28 シエンタ         2,108
29 エクストレイル     2,029
30 レガシィ         2,024

上位3位までに、変動はありませんでした。

8月はセレナががんばり、カローラとヴィッツの順位を下げました。

4月から5ヶ月連続、プリウスとアクアのハイブリッドカーが1位2位です。

また、トヨタの86が2,430台で23位と好調を保っています。

一方、8月もレクサス車が30位以内に入ることはありませんでした。

エコカー補助金が切れるであろう9月以降の新車販売台数の動向が気になります。

今後の動向に注目です。

2012年9月5日水曜日

レクサスカード会員情報誌120910-2



今日はmomentの記事紹介です。

今号で目に留まったのが上の写真です。

ニュージーランドの紹介記事ですが、青い空と梅、そして緑の森林が色鮮やかで新鮮でした。

日本の沖縄の空と梅、そして、屋久島の森を連想させます。

ニュージーランドには行ったことがありませんが、日本と同じ島国で治安も良いようです。

いつかは行ってみたい国の一つです。

2012年9月4日火曜日

2012年8月新車販売台数

日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が9月3日に2012年8月の国内新車販売台数を発表しました。

ブランド別の販売台数は以下の通りです。
ブランド     登録車     軽自動車
トヨタ     115,897     3,977
日産      31,405    10,331
ホンダ     24,376    23,073
マツダ     12,826     3,838
スバル      6,798     3,970
スズキ      6,752    43,742
いすゞ      4,310      - 
三菱       3,898     4,465
レクサス     3,264      -
日野       3,132      -
三菱ふそう   2,482      -
UDトラックス    585      -
ダイハツ       211    45,004
輸入車等   16,436         5

2012年8月の新車販売台数は前年同月比7.3%増の23万2372台、軽自動車販売台数は同22.1%増の13万8405台となりました。

レクサスに関して言えば、前年同月比17.9%減の3,264台です。

レクサスは本年累計で、30,608台を販売しています。

今月のトピックスはホンダの軽自動車でしょう。

前年同月比約2.5倍の23,073台です。

N BOXが爆発的に売れたようです。

全体的には、エコカー補助金の予算がなくなる前に、駆け込み需要があるのではないかと予想されましたが、そこまでは無かったようです。

また、エコカー補助金も早ければ7月には予算を使い切るのではないかとの予想もありましたが、先月までには使い切らなかったようです。

各車エコカー補助金がなくなっても、メーカーがその分値引くとのキャンペーンが功を奏したのかもしれません。

逆に言うと、買い控えを恐れて実施したこのキャンペーンが駆け込み購入を抑止したとも言えます。

エコカー補助金も、今月中には無くなりそうな感じです。

車の買い控えによる経済状況の悪化が無ければよいと願います。

2012年9月3日月曜日

レクサスカード会員情報誌120910




本日はレクサスカード会員情報誌momentの紹介です。

今回は興味深い記事が多かったので、何回かに分けて紹介したいと思います。

まずは、表紙です。

以前、表紙について、下記の通り書いたことがあります。

「表紙の絵が誰の何という作品なのかわかりませんが、印象に残る絵です。

わかりやすい場所に、表紙に関する情報を載せてもらいたいと思います。」

あたかも、このブログを読んでくれているかのように、今回は表紙についての解説が3ページに載っていました。

偶然にしても、嬉しいものです。

書いてあるストーリーも私好みの内容で気に入っています。

いつもはあまり興味のない記事が多いのですが、今回はなぜか目が留まる記事が多く感じました。

次回以降紹介していきます。

2012年9月2日日曜日

LEXUS Collection 2012-2013 A&W

レクサスコレクション2012-2013 Autumn & Winterカタログが9/1付で公開されています。

レクサスブランドをこよなく愛する方には楽しみなカタログです。

WebタイプとPDFタイプの2種類が用意されており、見やすい方を選択できます。

ざっと見たところ、8ページ目の木製の名刺入れが目に留まりました。

ウッド性のステアリングを制作している会社が作っているようです。

その他にも多くのレクサスグッズが取り揃えられています。

御興味のある方は一度覗いてみて下さい。

2012年9月1日土曜日

レクサス情報収集

余談ですが、レクサスに関する情報収集をするため、ネット検索をすることがあります。

もっとも一般的な方法として、「レクサス」というキーワードで検索する方法があります。

しかし、最近グーグルで「レクサス」で検索すると、25位くらいからレクサス公式サイトのページ、特に全国の販売店のページが大量に出てきます。

全国の販売店のページを並べられても、その中に有用な情報はあるとは思えず、最近情報収集に苦慮しています。

グーグルでは、パンダアップデート、ペンギンアップデートなど、検索アリゴリズムの大幅変更があったようですが、一部ではうまく機能していないように感じます。

以前は、同一ドメインから検索情報に入るのは3ページまでくらいだったのですが、今は制限が無いように感じます。

最近は有益なサイトを見つけるのに苦労します。

皆さんは不便を感じていませんか?

グーグルのさらなる改良を期待します。

以上、余談でした。