検索

カスタム検索

関連記事の検索方法

レクサスに関して書いてきたこのブログも記事数が1600件を超え、関連記事を見つけることが困難になってきました。しかし、折角訪問いただいた皆様には必要な情報を提供していきたいと思います。関連記事の検索方法としては
1.上の検索ボックスに検索したい内容のキーワードを入力して検索する。
2.記事の下のラベルのキーワードをクリックする。
3.右側サイドメニューのアーカイブから関連記事を探す。
等があります。一度お試しください。


2011年1月9日日曜日

レクサス CT200h内覧会3




 今日はレクサスCT200h内覧会案内状に入っていた、小冊子の内容の紹介です。表紙を開くと、一番上と二番目の写真が見開きで載っています。フロントからとリヤからのショットを昼夜で撮っています。

 左のページを開くと3番目の写真のように、「LEXUS PERFORMANCE 走りへの昂ぶり、環境への想い。その時々の気持ちに応える。」と題して、NORMAL/ECOモードとSPORTモードの説明があります。

 NORMAL/ECOモードでは駆動電圧が500Vに抑えられ、SPORTモードでは最大650Vまで、昇圧して加速性能を最大限に引き出すと同時に、走行制御(TRC)、EPS制御を切り替えることで、アクセルやステアリング操作に対してよりダイレクトに反応すると書かれています。

 私は電気的な話は良くわからないのですが、バッテリーの直流をコンバータで交流に変換し、変換された交流をインバータで制御し、モーターの回転数を制御していると認識しているのですが、NORMAL/ECOモードでは、インバータによる昇圧を500Vまでに制限して、燃費の向上を目指しているということでしょうか?プリウスの電圧も最大650Vだったと想います。プリウスも同様な制御がされているのでしょうか?御存知の方がいらっしゃったら教えてください。

 続きは明日以降に紹介します。ブログランキングへの投票御協力もよろしくお願いします。

 また、レクサスIS250情報にこれまでのレクサスCT200h関連記事を掲載しました。こちらも、御参照下さい。

0 件のコメント:

コメントを投稿